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苗場山
 日時8/25.26
 メンバ is+α

新潟出張のついでに立ち寄った苗場山。
この辺は有名なスキー場がたくさんあって、八海山か苗場か迷ったけどそこは天下の百名山、苗場山に軍配が・・・。
その一風変わった雄姿を十分堪能してきました。   is



雷清水から見た苗場山。あの尾根づたいを行けば山頂へ。
苗場雄姿

山頂湿原
湿原

展望ゼロの山頂。ずっと尾瀬のような平原でこれほど地味な山頂も珍しい。
山頂

恒例のご来光
恒例ご来光

なぜかず~と見つめていました
見つめられて
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8/25-26 日光白根
この景色を見たさに、今回、ここを選びました。
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真夏の北関東なんて暑いしカミナリもあるし、あまりよろしくないかと思いますが、時間もないし行ったことないところもたくさん。フツーの登山欠乏症なのです。
ヤマは限りなく麓から登りたいので、日光湯元キャンプ場から往復します。

行って良かった!

山頂からは菅沼、尾瀬方面、ヒウチくんとシブツさんも見えます。
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弥陀が池から五色沼へ。
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ちなみに初日はテント張ってから、刈込湖まで往復してから湯ノ湖・湯滝を一周しました。

豪雨のテント内で一杯。このモランボンのディップは家でも愛用。オススメです。
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それにしても、今回は荷物が軽かったのにタイムが遅かった・・・年をとると、筋力が落ちるのが早いことを実感。もっとマメにトレーニングしたいなぁ・・・

imarinでした。
2012年8月26日西丹沢・中川川・東沢・本棚沢
L島 友

山岳の美しさの一つに渓谷の美しさが有ると思う。蒼青とした樹林におおわれた沢は、尾根の山道からは見ることができない。
一度そこに足を踏み入れてみれば、ほとばしる水、緑なす苔、樹林の下に広がる空間、清浄な気が満ち溢れ、沢登りの魅力がとらえてはなさない。
てな事を考えていたら急に沢に行きたくなり、残暑のこの時期に今期初沢を楽しんできました。

西丹沢自然教室の上流にかかる橋を渡り東沢に入る。
つつじ新道を横切り飽きるほど堰堤を越えたころ赤い橋が見え沢らしくなる。
一つ目の楽しみは20m本棚を攻めることで、苔で覆われた棚を水流の左にルートを取り中ほどで水流を渡る。
檜洞丸からしぼられたシャワーを浴びながらの登行となり、泡を抱えて流れる白い水が、花びらを一面に散らしたベールのように水中のホールドを覆い隠している。
その流れに手をさしいれ、タテ・横・あまいなど色々な事を想像している。
緊張しての滝登りも、流れが戯れの対象になってくる頃には楽しさが倍加してくるのがわかる。
それなりの時間をかけた登りも時のながれがゆっくり感じられ楽しむことができた。
本棚


沢床を走る水は、光をうけて輝き、ときには緑にと色々に変わる流れとなり、身も心も清められる思いだ。
二つ目の楽しみは40mの大滝を攀じることで、眼前に聳え立つ岩場に登攀意欲がわいてくる。
ピンを探してみたが見える限りでは一本のみで、かなりのランナウトを覚悟をする。
どうしてもピンが欲しい場所が有りアングルハーケンを打ちこむ。下からは見えないハーケンが見つかるとホッとし、垂れているヨレヨレのスリングの支点は大丈夫なのか、この岩は浮いていないのかなど気にかかり、カムに合うクラックが見つかり二か所にセットしてカムの品切れが不安を増す。取り付き前からランナウトは承知とは言え下のピンと自分の距離を考えると絶対落ちられないと必死に攀じり、落ち口を過ぎて安全地帯に着くがビレー点が無く、ハーケンを二本打ちセットするがさらには、両足を張り下が見えやすいところでビレーしパートナーを向かいいれる。
40m大滝


見た目以上のショッパイ登攀ですが充実した滝登りを満喫し無事に初沢を終える。
大雨のため土石流があり河原全体が荒れ、あちこちで崩落や倒木のため歩きずらかった。
目的の滝は大した変容もないが、前回よりハーケンの少なさに戸惑いもあり、これも今風なのかなぁと思う。
こんな長い滝は初めてと言うパートナーの黙々と登る姿に迫力を感じるとともに、厳しい沢に同行願えたことに感謝する。
玄倉川 小川谷廊下
小川谷廊下

2012年8月25日
メンバー:フル、ao


7月大雨で遡行断念した小川谷廊下に行って来ました。記録破りの出水の所為か?渓相が変わり淵が埋まって全体的に浅く、小さく感じました。でも廊下は美しく、涼しく、新人のフルちゃんと楽しく遡行して来ました。フルちゃんはなかなかの手練で最後の8m滝はリードで直登しました。いつもここは巻き巻きの私はいたしかたなくごぼうで引っ張り上げてもらいました。たのもしく、今後が楽しみです。
by ao


小川谷林道は閉鎖されており、この場所から降りて堰堤を一つ降りれば小川谷の出合、30分余計な歩き

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相変わらず美しいな~

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浅くなったか?


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例の大岩

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小川谷らしい所

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フルちゃん楽しんでるね~!

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ちょう~気持ちいい!!

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「ミニ黒ビンガ」状岩すだれ

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左を簡単に巻けるのに~? あえてスメアーで登り切る! やるな~。右足を流れに持って行かれそうなった時は
ちょっとビックリ



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最後の8m滝、

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登っちゃったのね~・・・ フォローも付いて行かねばならぬ トホホホ・・・

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2012・8・14~18 北ア・剣岳・八峰・六峰
メンバー 島・友

8月14日夜初ー新宿
 15日=扇沢ー黒四ダムー大観峰ー室堂・・雷鳥沢・・剣御前・・剣沢雪渓・・長次郎雪渓幕場
 16日=八峰六峰Cフェース登攀
 17日=八峰六峰Aフェース登攀・・長次郎雪渓・・剣沢雪渓・・剣沢テン場
 18日=剣沢テン場・・剣御前・・雷鳥沢・・みくりが池温泉で風呂・・室堂
     室堂ー大観峰ー黒四ダムー扇沢

夏休みに北アルプス・剣岳で岩登りをしようと春先からトレーニングを積み実現の時が来た。
剣岳


新宿から夜行バスで扇沢に入り、アルペンルートで室堂に降り立つ。
ここからが実質の登山の始まりで、室堂銀座と言えるほどの観光客の多さは何時もの通り。
雷鳥平へと石の階段を下り始めたころから雨に降られ雨具を着る。
川を渡ってからが本格的な雷鳥沢の登りに大汗をかき疲れ切る頃剣御前に着く。
ここからは剣岳本峰の登山者が剣山荘に向かう者、
剣沢のテン場から本峰に向かう者に分かれ
さらには我々のように登攀者は剣沢雪渓を下る者などがいる。
剣沢の長い雪渓を下り平蔵谷目印の大岩先が源次郎尾根、
これを超えさらに下り長次郎雪渓との出会いから
今日一日で一番つらい長い登りにヘロヘロになり暗くなる前に幕営できた。
長次郎雪渓


目の前には六峰の岩場が有り、明日からの登攀意欲を掻き立てられる。
本来なら、ここからチンネ左稜線を攀じる計画だったが雪渓がずたずたで
取り付きまでの時間がかかりすぎ、八峰縦走路から池の谷乗越しで三の窓経由でも無理かも。
で、チンネは中止にして六峰のみ攀じることとする。
登攀初日は八峰六峰Cフェース剣稜会ルート。
岩場が目の前だけに状況で登り始める時間が調整でき、先行者が安全圏に上り詰めたころ
テン場で道具の装着をして取り付きに向かう。
雪渓を超えてシュルンドに入り取り付きにつく。
出だしは浸み出しでヌレヌレは厳しいがそれを過ぎれば快適に攀じれ友のリードも楽しそうである。
リードする友1

ハイライトはナイフリッジの通過で高度感もあり,楽しさ倍増は画像を見た通りで
登攀者友の笑顔と緊張感は何とも言えないであろう。
ナイフリッジ

トポでは5ピッチだが実際は6ピッチで登り頂からは雪渓の全体や剣本峰や剣の帽子など
日本離れした景色に時を忘れさせてくれる。
この場所は攀じって終わりではなく、迷路のような踏み跡を通り懸垂下降してから幕場に帰る。


登攀二日目は八峰六峰Aフェース魚津高ルート。
やはり先行者の状態から準備をして向かうがCフェースとは違い雪渓を渡り取り付ける。
1ピッチ目のチムニーの中が濡れていてヒヤヒヤもので這い上がる。
ふとハーネスを見るとヌンチャクの数が少なく、かなりのランナウトをしいられ
厳しい登攀となり胃への負担も相当なものになる。
Aフェース


友のリードにも気合が入り難なく頂へたどりつき達成感に酔いしれるが
もう来れないかもしれないと悲しそうな表情も見せていた。
下界で聞いたことだが幕場から離れる時”心の中で岩場にさよなら”を言ったとか。
この日は登攀後に幕場を引き払い剣沢のテン場に移動のため重労働が待っている。
幕場

お盆休みの後半で、天気予報も雨模様でしたが意外にもパラパラ雨ぐらいで
雨具を着込むのは初日の歩きだしだけで良かった。
登攀場所までの工程が長く毎回もう二度と来ないと思いながら帰り、
辛いトレーニングや日程調整など頑張ってくれたパートナーに感謝する。




8/12-14 涸沢
大雨予報の穂高、imarinは、3度目のチャレンジですが・・・?


とりあえず初日の天気はもちました。
明神

今年は残雪多め。
涸沢直下

例によってテント外で星を見ながら寝てましたが、未明からポツポツきて、明るくなるころには本降り。
予定は奥穂ピストン。とりあえず行けるところまで行くことにして、出発。降雨に加えて視界不良、時折強風、メンバーに高所恐怖症がいることも発覚し、途中敗退。

ザイテンを下る。
ザイテン

涸沢宴会場にもどり、昼から酒盛り!呑める人連れてきてよかった・・・

ビンごと持ってきたんっすか!?
涸沢宴会場

2日目の夜からは豪雨、ときどきカミナリ。テントも若干浸水してきたけど、かろうじて朝まで無事。撤収して7時下山開始。

下山渋滞。
下山渋滞

横尾からはほぼ晴れていましたが、山の上はガスに包まれていました。どうもここんとこ連休はハズレですね。
上高地で温泉につかり、帰途につきました。

ということで、imarin、3度目の正直ならず・・・
写真はコチラ
八子ヶ峰:納涼高原トレッキング
【日時2012年8月4日(土)
【交通】自家用車
【参加者】林L、石川、中村

【行程】7:00都内⇒調布IC⇒諏訪南IC⇒蓼科湖畔12:20(歩)⇒13:30八子ヶ峰公園
(スキー場の草原をかき分けて進む)⇒14:40八子ヶ峰頂上15:10⇒スキー場
    ゲレンデ⇒湖畔別荘地帯(樹林帯、沢筋の道なき道をクライムダウン)⇒16:40
蓼科湖畔⇒18:00諏訪湖片倉館千人温泉⇒中央道⇒練馬IC⇒21:30都内

【高山植物】草原をトラバースしたので、ハクサンフウロ、マルバタケブキ、エゾカワラナデシコ、キキョウ、ノアザミ、オモナエシなど豊富な原色系植物に感激。

八子ケ峰は、白樺湖の東に広がる標高1,833mの高原で、その名のとおり八ヶ岳連峰を編笠、権現から蓼科山まで一望できる、高山植物の宝庫といわれる高原である。最長6時間コースから40分程度でも楽しめる、 手軽なコースまで バリエーションが豊富だが、今回は、湖から八子ケ峰をまわる4時間の、藪こぎ、沢下りを含む踏破であった。
八子ケ峰まで登ると360度の大パノラマを望むことができ 八ヶ岳、南・中央・北アルプス、浅間山から晴れれば新潟の妙高山まで望むことができ ます。              
                                           林 記
渋滞のため着いたのはお昼近く。白樺湖畔の木陰で昼食。
お昼

高原トレッキング。ニッコウギスゲの群生が見れなかったのは残念。
高原の中を

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花2


山頂着。
山頂

山頂にて著名な画家「清水都先生」と懇意に..。
(;^^)σ
清水都


八ヶ岳
八ヶ岳


道なき道を行く。
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is

ハイパーV祭り
4日(土) 今週末から斜里岳に行く友人が沢体験をとの事で、デート沢のモロクボ沢へ行って来ました。万太郎本谷では一向にその威力を発揮できなかったハイパーVも西丹沢の沢では抜群の効果です。友人のスニーカー型も問題なく、斜里岳の渡渉で使ってみるそうです。日差が差し込むモロクボ沢は美しく、正に癒しの沢で万太郎の疲れを癒してくれました。

大滝上の滑

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同上

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2012-08-04 黒姫山
imarin、山生活の中で「宿題」的存在だった黒姫山に、夜行日帰りで行ってきました。
小学1年から4年まで毎年、黒姫山麓のキャンプに一人で参加しており、思えばここが私のヤマの原点のような気がします。当時、黒姫山に登れるのは6年生のみ、なので、私にとって未踏のヤマでした。

なんといっても交通の便が悪いので、アプローチからすべて徒歩。しかも、道を間違えて1時間以上ロスしてしまい、思い出の苗名滝はすでにギブアップ。9時半過ぎに表登山道にたどり着き、登山開始。が、しかーし!先週は仕事が忙しく、前日は今日のために12時まで頑張ったりと、かなりお疲れモード。身体を動かせば治ると思っていたものの、力が入らず、かなりキツイ登山になってしまいました。普段2時間に1度くらいしか休憩をとらないのに、今日は40分くらいごとにお休み。いや~、いつ敗退しようかと考えつつも、せっかく来たんだから、となんとか登頂。いちおうコースタイム通りだから、大丈夫でしょう・・・

と、登った甲斐あって、山頂からは360度のパノラマ!

野尻湖と斑尾山。
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高妻・戸隠
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妙高・火打方面。
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現在の山頂は外輪山、Real山頂は、あの小黒姫です。
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火口原と七つ池。
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ヒカリゴケ、見ーーっけ!
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下山は黒姫高原へ。覚悟してたけど、ここから駅までの1時間は、かなりキツかったです(-_-;) 本日の行動時間12時間、出会った登山者は3組。百名山じゃないというだけで、こんなにすいてるのですね!山小屋や売店もないし、おかげで静かな山歩きが楽しめました。逆に、体調不良だったので、最悪ビバークも覚悟でした。やっぱり、ツェルトとストーブ&コッヘルは必需品、安心感が違う。

おまけ:1 駅前の藤野屋旅館。登録有形文化財だそうです。今度はここに泊まって、思い出めぐりハイキング、したいな~
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おまけ:2
アプローチ中、地元の人に、「クマ出てるから気をつけてな~」と言われたその直後、遭遇しました!子供のツキノワくん。ぜんぜん山の中でなく、かぎりなく里に近い場所だったのに・・・ 私を見るなり、一目散に逃げて行きましたが、小熊のそばに母熊あり、笛を鳴らしながら通り過ぎたのでした。

写真 はコチラ
7月29日 ウルトラ・ライト・ハイキング 仏果山~高取山
丹沢の仏果山と高取山に行ってきました。メンバーはJunさん、イッチー、タマちゃん、それに私の4人です。

タイム:8:20 小田急線本厚木駅改札集合~8:40 宮が瀬行きバスに乗る~
   9:20 仏果山登山口下車~9:25 登山開始~10:50 宮が瀬越(小憩)
   10:55 宮が瀬越発~11:30 仏果山着(昼食)~12:15 仏果山発~
   13:00 靄が瀬越経由高取山着(小憩)~13:15 高取山発~
   14:10 愛川ふれあい村14:30 撚糸組合前バス停着
kazu先生記

いつも何処にしようかと思案するウルトラ・ライト・ハイキング、今回はJunさんが仏果山を提案してくれました。後は簡単な計画を決めるだけでした。Junさん、有難う御座いました。

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バス停前の、この階段から始まります。

皆には黙っていたのですが、この時期、丹沢、特に東丹沢はヒルが出るとの情報が!! しばらく登ると早速注意の看板がありました。

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これです!

看板の近くには、ヒル避けのスプレーが置いてあり、皆必死で足元にかけました。しか~し?? 

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見えますか~~?? 丁度真ん中に居ます!

一度見つけると、そこここで動いているのが見えてしまいます。思わず足が早くなるというもの。それでも宮が瀬越までは、結構時間がかかりました。

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宮が瀬越!

宮が瀬越からは気持ちの良い稜線歩きになりました。ヒルの恐怖は和らいできたようです。

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仏果山に向かう!

仏果山まではアップダウンがあり、ここでもホースタイムより時間がかかりました。頂上について昼食です。
今回、参加者サービスで茹でる必要の無い流水麺のそばを持ってきたのですが、うっかり写真を取り忘れました。食い意地がはっておりましたので!!
ところで、違和感を感じて左足首をみると、いるではないですか? ヒルちゃんが
あわてて叩き落としました。まだ吸い付かれたばかりで、被害僅少

頂上にある展望台に登って見ました。しかし湿度が高いせいか、スカッとした景色ではありません。

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展望台からの景色

ゆっくり休憩の後、宮が瀬越に戻り、高取山に向かいました。登山道もこちらの方が、ノンビリ・ムードで良かったです。

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宮が瀬越から高取山へ

高取山で小憩! それにしても暑い!! タオルを絞ると拭いた汗がジャーッと落ちます。水も温くなっちゃって!
アーッ!!!

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高取山で。おやつを頂きました

高取山から下山開始、時折荒れた所もありますが、同じように気持ちの良い道が続きます。

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相変わらず、Junさん先頭!

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そして小休止! 

この下に愛川ふれあいの村があります。Junさんは正しい道を行きましたが、他の三人はふれあいの村の敷地に入ってしまいました。ここで小憩! トイレに行ったり、水を飲んだり!!

おかげでバスの時間に間に合わず、バス停で50分も待つハメになりました。

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待ち時間は意外と早かった!

参加者の皆様、お疲れさまでした。猛暑が続く毎日、参加する人がいるのかな~、と思っていましたが、楽しいハイキングになり喜んでいます。次回もまだ8月、どこか良い山があればご提案下さいね。
又、流水麺を持って行きますよ。





















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